ジョニー・デップがロンドンの病院をサプライズ訪問!

2009年07月05日




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いやぁ〜

ほんとに いい人 ですねぇ〜
ジャック・スパロウさんは〜

憧れの海賊だわぁ

おはようございます。サマンサタバサです。

今朝の気になるlivedoorニュースです。
でもこの病院はいいですね

ジャックが来るんだから

私も会ってみたいです



【イタすぎるセレブ達・リスペクト編】

ジョニー・デップがロンドンの病院をサプライズ訪問!

小児患者らを励ます。

2009年07月04日12時15分 / 提供:Techinsight Japan

Techinsight Japan
【イタすぎるセレブ達・リスペクト編】ジョニー・デップがロンドンの病院をサプライズ訪問!小児患者らを励ます。
ジョニー・デップが愛娘の命を救ってくれた病院に恩返し、1日、小児病棟をサプライズ訪問。


長期の療養を強いられ日々病院のベッドで過ごす、本来は遊びたい盛りの子供たち。


ファンタジックな映画も多く、子供たちにも人気の高いジョニー・デップが、多忙なスケジュールの合間を縫いてある病院を訪問し、小児病棟で療養中の子供たちを大いに喜ばせた。

主 演の新作、『Public Enemies(原題)』のプロモーションでロンドンに滞在中であった1日、ジョニー・デップは突然、おなじみの「パイレーツ・オブ・カリビアン」のキャ プテン、 “ジャック・スパロウ” の格好をして、「グレート・オーモンド・ストリート病院」の小児病棟などを訪問した。

そこは、2007年にデップの愛娘リリー・ローズちゃん(10)が腎不全を起こして運ばれ、命を助けてもらった場所。

デップはお礼として1.5ミリオン・ドルを同病院に寄付していたが、その時の感謝の気持ちを忘れることは決してないとその後も語っている。

小児病棟では、たくさんの子供たちやその家族に囲まれ、写真撮影やサインに気軽に応じ、病院スタッフらと談笑してから去ったというデップ。

突然のサプライズ・プレゼントは、多くの小児患者に笑顔と勇気を与えたことであろう。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)



bup01 at 09:12│コメント(0)トラックバック(0)この記事をクリップ!

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